{"product_id":"yakusugi-object-line-134","title":"【横幅14cm】屋久杉に鋸跡が残る一枚・オブジェ","description":"\u003chr\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(181, 45, 18);\"\u003e“漆と時間に鋸跡が馴染むプレート｜画像現品の一点物”\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e屋久杉に鋸跡が残る木肌を残して、高い番手のペーパーで全体が馴染むように整えました。\u003cbr\u003e生漆に松煙を混ぜて作った黒です。仕上げに撥水系のガラス塗料を塗布しました。\u003cbr\u003e※テクスチャーを楽しめるオブジェです。\u003cbr\u003e直接生ものを置くなどの食器としての使用はお控えください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《 素材｜屋久杉 》\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e屋久杉は、鹿児島県の屋久島に自生する杉の一種です。\u003cbr\u003e標高500メートル以上、樹齢1000年を超えた杉が屋久杉と呼ばれます。\u003cbr\u003e日本一雨量と台風の多い過酷な環境で育つため、\u003cbr\u003e木材としてもそれが木目にあらわれています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《 素材｜漆 》\u003cbr\u003e漆（うるし）は、ウルシの木から採れる樹液を使った日本の伝統的な天然塗料です。\u003cbr data-end=\"57\" data-start=\"54\"\u003e縄文時代の漆器が現在まで残っていることからも分かるように、\u003cbr\u003e古くから木を保護し、見た目に艶を加え美しくする素材として使われてきました。\u003cbr\u003e※この小皿に用いた練り漆は拭き漆ではないため艶は加わりません。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"まなこの音","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52503962779924,"sku":"line-134","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0939\/6243\/6884\/files\/line-134-01.jpg?v=1778756051","url":"https:\/\/shop.manakonooto.com\/products\/yakusugi-object-line-134","provider":"まなこの音","version":"1.0","type":"link"}